家

初めて投資物件を買った時のいきさつ

 

道

 

初めて投資物件を買った時は、見つけたのは確か楽待サイト
からだったと思います。

それまでにたくさん物件を見ていて、見ていた物件の資料を
まとめていました。

前回行ったことのある物件と比較するために気に入った物件と
照らし合わすためです。

電話

楽待サイトに電話が載っていたので、そこに電話を入れて
アポを取りました。

 

一人で見に行くより女性の目線からどうなのかを知りたかったので、
物件を見に行く時は出来る限り二人で行くことにしています。

 

車で現地で向かい駐車場がなかったので近くのスーパーで
止めてから、物件に行くと物件の窓が開放
されており、すべての電気もつけて待っていました。

ちょっとでも物件をよく見せようと、空気の換気や
照明をつけておくことで、購買意欲をかきたせようと
していたのかもしれません。

 

先にいたのは新人さんでしたが、後からすぐに担当者さん
がこられて案内を受けることにしました。

今まで見たものより全然きれいという印象でした。
テラスハウスの2階建ての端(4戸つながり)

チェックポイント

周辺状況はチェック済みでしたので

  • お風呂
  • 洗面所
  • キッチンのコンロ
  • トイレ
  • 外壁にひびがないか
  • 窓の開閉

 

お風呂は昔のステンレスの風呂で壁はタイルで少し汚れていた
洗面所はスペースがなく簡易的なものが付いていただけ
コンロはそこまで汚くはないが、交換した方がいい
トイレは普通ですが、ウォシュレットがない。
(トイレにコンセントもない!)
壁にはひびが多少あり



買うか買わないか

 

買うか買わないか本当に迷いました。私たちよりも先に
見に来た人がいたらしくすごく興味を持っていたとのこと。

んーこれって買ってほしいじょうとう手段ではないか!

実際見に来た人の具体的な説明をしていたので
それはうそではないと思いました。

先を越されてしまっては、今までの物件を見てきた苦労は
とおもい、思っていたよりもきれいだったので買い付けしました。

 

買いつけ後,リフォームの見積もり

これがまた苦労しました。