マスクの正しいつけ方のチェックポイントはプリーツやひだそして上下や裏表の確認!

マスクの正しい付け方のチェックポイントを
知っていれば間違えることはありません。

せっかくマスクをしているのに間違っていたら
効果が半減してしまいます。

なんとなくマスクの上下はワイヤーが
入っているほうが上とわかりますが、 
はたして裏表となると、どちらかわからなくなり、
実は間違っている人は結構いてます。

理由が分かればつけ方もおのずと
わかるようになります。

画像もつけましたので紹介します。

マスクの正しいつけ方のチェックポイントはプリーツやひだそして上下や裏表の確認!

マスクは大抵、鼻にかかる部分にワイヤー
入っているので分かると思いますが、 
たまにないものはどういうふうに
つけるかを説明します。 

まずマスクの上下なんですが
ひだが、(プリーツ)下
なるようにすれば良いです。 

考え方は空気中のほこりなどが
落ちてくるのでひだが上に向いていたら
たまってしまうので下に向けたほうが
いいと思ってください。 

紐が付いている側が外側になるように
つけるとよく書いてあるのですが、 
どちらが外側ってどっちと思って
しまうのは私だけでしょうか? 

外側つまり口元に当てないほうです。 

外側からだとマスクがぴったりと
押さえ込むようになるので、
フィット 感が出て空気漏れを防ぎます。 

マスクの紐が外から回ってくるようにかけます。 

写真に撮りましたのでご参考にしてください。 



 

マスクによって違いがあります。

私が買ったマスクを紹介します。

いつものようにマスクをつけようとすると
鼻のかかるワイヤー部分が上にして
ひだが下になるようにつけると
紐がマスクの内側から耳にかけるように
なってしまうものもあります。

メーカーによって違うので、注意が必要です。 

先ほどとマスクから出る紐の場所が
内側から出ています。

一概に間違っているわけではありません。

大抵は最初に紹介したものなので
そちらを基本に押さえておいてください。

マスクの正しいつけ方の手順。 

マスクの正しい付け方の手順は

タイトルが入ります。
  1. 表裏・上下を確認
  2. ワイヤーの部分を半分に折ってから、プリーツを上下に広げる
  3. マスクをつけた鼻の周りに隙間がないかしっかりと押さえる 
    1. (鼻をかむようにするとフィットします。)
  4. あごの下までマスクをしっかりと伸ばし、しっかりと覆う。
  5. 空気の漏れチェックをするために、深呼吸をしてみる 

めがねをかけているとくもってしまうのは、
仕方がないと思っていましたが、 

本当にしっかりとつけていると大分軽減されるので、
一度マスクのつけ方もみなおしてください。

まとめ

マスクの正しいつけ方のチェックポイントは
プリーツやひだそして上下や裏表の確認!に
ついて書きましたが、

マスクの正しい付け方のチェックポイントは
わかりましたか?

プリーツ(ひだ)が下になっているか確認したり
紐が付いている側が外側になるように口に
当てるといいですよ。

 最後までお読みいただきありがとうございました。

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