霜降り明星のせいや

霜降り明星せいやさんがZOOMで
セクハラしたと文春にリークし訴えられました。

内容からしてハニートラップなの?
という意見もあるので一概には
いけないのですが、訴えた女性は
文春からの報酬額も気になります。

女性とのやり取りや経緯もかねて紹介します。

霜降り明星せいやZOOMのハニートラップで文春の報酬額は?

霜降り明星せいやはほんとに何してるのかと
思ってしまいます。

被害にあった女性とせいやさんの説明が
食い違っているとのことです。

女性が文春からの報酬が目当てだったのか?

霜降り明星せいやZOOMでセクハラの説明の食い違い

ZOOMは2回行われたそうです。

女性はせいやに一方的にセクハラされていたと
やられたと主張しているのに対し

せいやはお互いやっていたと主張しています。

これを聞くと意見が違うのはよくある話なんですが
問題なのはZOOMを2回していることです。

仮に嫌なことをされた場合

2回目はない

ですよね。

それでいてZOOMなので嫌なら自ら
シャットダウンすればいいので
せいやの方に同情する意見も多数あります。

内容はこんな感じです。

せいやはA子さんとのZOOM飲み会の最中、会話の中で興奮し、急にズボンを脱ぎ始めたという。A子さんが続ける。

「『(性器が)勃ってるの見える?』とカメラ調節して、自分の下半身を映し始めたのです。『そんなんやめてや。いいっていいって』って笑いで流そうとしましたが、せいやさんはイスから立ち上がって、ズボンを下ろし、直接局部をドアップにして見せてきたんです。『ファンだったのにイメージ崩れるからやめてえや』と言っても、『何がやん~』と、お構いなし。そのうち、自分の手で(性器を)上下に動かしていじり始めたんです。

『最近リモートエッチってのが流行ってる』と言い出し、『お互いに見せんねん。しよう』と誘われましたが拒否しました。せいやさんは局部をアップで映しながら、ずっと私の名前を呼んでいて、私も最初はギャグかと思って笑って流していましたが、彼の行為が進むうちに『なんなんやろう』『何をしてんの?』ってドン引きしていました。1階のリビングには夫もいるし、隣の部屋では小さな子供が寝ている。『見られたらどうしよう』って思っていました」

20分に渡る自慰行為
約20分、せいやは自慰行為を一人で続けたという。途中、何度もA子さんの名前を呼びながら卑猥な言葉を発し続けた。

告発を受けた後女性にLINEを送っています。

LINE1

LINE2

LINE3

この内容からすると女性は
上白石モネににているんですね。

しかも既婚者です。

せいやは既婚者だと知らなかったみたいですね。

文春の報酬額は?

お金

よくある文春からリークさればれてしまう
ケースがあると結構もらったのかと思って
しまします。

文春の報酬

実際文春からの報酬はたかが数万円だそうです。

私はもっともらえるものだと思っていました。

文集の基本の証言は信ぴょう性に欠けるという
理由からなのだそうですが、訴える人にとって
金銭面からして意味がないですね。

社会的制裁に対してはかなりありますが。。

霜降り明星せいや経緯からセクハラではない?

霜降り明星せいやは独身なのに
なぜここまでいじめられるのかと
思います。

経緯をみると女性がとても積極的な
ことがわかります。

告発までの経緯
  • 女性ファンは何度かせいやにDMで💛つきの「大好き」など の文章を送る。
  • せいやは女性ファンの3度目のDM返答せず。
  • ZOOM飲み会に誘いせいやはZOOM飲み会で下ネタを連発
    (酔っていたのでしょうね)
  • 女性は特に嫌悪感など抱いていません。
  • 女性はせいやの下ネタなどに嫌な顔せず受け答えをしている。
  • 下ネタがエスカレートしせいやはZOOM越しで女性ファンに自慰行為を見せる
  • 女性ファンが「週刊文春」に告発

せいやさん結構羽目をはずしすぎたのかもしれません。

下ネタが受け入れられたのでやってしまったのでしょう。

女性もZOOMなので遮断すればよかった
思ってしまいます。

まとめ

霜降り明星せいやZOOMでセクハラを
受けた件どう感じたかはそれぞれ違う
と思います。

せいやも人間的にスキがありすぎるのかも
しれません。

女性もなぜいやならやめないのか
せいやの性格を知っていたら
最初から誘わなかったらいいと
思ってしまいます。

まさに狙われた感がつよいですね。

文春に訴えてもせいやさんクラスなら
2~3万円が高い方の金額だと思います。

昔のタレコミ事例でも
ブラックマヨネーズの小杉7万円
ブラックマヨネーズの小杉5万円
程度ですから。

セクハラ行為の代償としたら
報酬額は低いですね。

今回の事柄はあまりどうでもいいことかも
しれません。

最後まで読んでいただき申し訳ない
気持ちもあります。